こんにちは、黒田です。
今年最後の投稿となる今回は、私が入社してからの約9ヶ月を振り返ってみたいと思います。
入社式の緊張感
入社式の日、スーツに身を包み、会長や社長を前にしたあの緊張は今でも鮮明に覚えています。社会人としての第一歩を踏み出した瞬間でした。
MIJS研修(オンライン合同研修)
数社合同で行われたオンライン研修では、ビジネスマナーなど社会人に必要な基礎知識を数日間学びました。
他社の方々との交流は新鮮で、自分の視野を広げる良い機会になりました。
新人研修(さいたま本社で3ヶ月)
新人全員がさいたま本社に集まり、3ヶ月間の研修に取り組みました。
研修は社内制度に関する全社研修と、外部講師による開発研修の2つに大きく分かれていました。
同期や講師の皆さんに大いに助けられながら、充実した時間を過ごしました。
GRANDIT研修(大阪帰任後)
7月に大阪へ戻り、新たに始まったGRANDITのカスタマイズ研修。
初めて膨大なコードを目にしたときは圧倒されましたが、研修を重ねるごとにコードのポイントや大まかなつながりが分かるようになってきました。
プロジェクト配属(10月〜)
10月からは実際のプロジェクトに配属され、GRANDITのバージョンアップ作業に参加しました。
難しい業務ではありませんが、初耳の単語や初めての作業に戸惑いながらも、一歩一歩仕事を進めています。
さいごに
振り返ると、本当にあっという間の9ヶ月でした。
まだまだ勉強不足でわからないことが多く苦労していますが、さらに成長できるように来年も頑張りたいです。

